睡眠を、栄養と身体の仕組みから考える
眠れない理由を
身体の中から読み解く。
不眠・中途覚醒・不安・過緊張。血糖・栄養・胃腸・生活習慣など、身体全体から睡眠の問題を考えます。
登録不要・無料でご視聴いただけます
臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラー 松崎茂利

こんな睡眠の悩みは
ありませんか?
眠れない。途中で目が覚める。休んでも疲れが取れない。
そんな状態が続いていませんか?
夜中に何度も目が覚める
布団に入ると考え込む
朝早く目が覚めてしまう
寝ても疲れが取れない
夜になると不安が強くなる
身体の緊張が抜けない
FREE VIDEO|約5分の無料解説
眠れない理由は
夜だけにあるとは限りません。
夜中に何度も目が覚める。眠りが浅い。朝起きても疲れが取れない。
睡眠の悩みには日中の食事や血糖の変動、ストレスなどが関係していることもあります。
過去の睡眠セミナーから、身体の中で起きていることを約5分にまとめました。
まずは無料動画をご覧ください。
SPECIAL VIDEO|LINE限定の無料講義
あなたの不眠はどのタイプ?
同じ「眠れない」という悩みでも、その背景は人によって異なります。
ディアらぼでは、低血糖・ヒスタミン・過覚醒という3つの視点から、睡眠の悩みを読み解いています。
26分の無料講義では、睡眠3タイプの特徴やそれぞれの背景にある身体の仕組みを詳しく解説します。
LINE登録後、すぐに視聴URLをお届けします
眠れない背景を
3つのパターンから考えます。
ディアらぼでは、睡眠トラブルを
「低血糖」「ヒスタミン」「過覚醒」の3つの方向から整理して考えます。
実際には、複数のパターンが重なっていることもあります。
01
低血糖タイプ
- 夜中〜明け方に目が覚める
- 寝汗や動悸がある
- 空腹感とともに目が覚める
血糖・食事・エネルギー
02
ヒスタミンタイプ
- かゆみや鼻づまりがある
- 火照りやむずむず感がある
- 夜になると頭が冴える
ヒスタミン・腸・アレルギー
03
過覚醒タイプ
- 疲れているのに頭が冴える
- 布団に入ると考え込む
- 身体の緊張が抜けない
自律神経・ストレス・条件づけ
タイプ分けより大切なこと
大切なのはどのタイプかを
当てることではありません。
食事、血糖、胃腸、栄養状態、ストレス、生活リズムなどを見ながら、
「なぜ今、眠れない状態になっているのか」を考えていきます。
↓
ディアらぼの身体の見方
眠れない理由は
睡眠だけにあるとは限りません。
血糖、栄養状態、自律神経、胃腸、肝臓。
身体の中では、それぞれが互いに影響し合っています。

個別カウンセリングで行うこと
睡眠の悩みを
ひとつずつ整理していきます。
一つの方法に当てはめるのではなく、
今の身体や生活の中で睡眠に影響しているものを整理し、
優先順位をつけていきます。
01
状態を整理する
睡眠の状態だけでなく、食事・血糖・胃腸・栄養状態・ストレス・生活リズムなどを確認します。
02
優先順位を決める
すべてを一度に変えるのではなく、今の身体で睡眠への影響が大きそうなところから整理します。
03
続けられる形に落とし込む
食事や生活習慣など、実際の生活の中で無理なく続けられる方法を一緒に考えていきます。
自分の場合は何から整えればいい?
睡眠の悩みやこれまでの経過を整理しながら、
あなたに合った優先順位を一緒に考えます。
オンラインで全国対応
ディアらぼを運営している人
私たちについて
ディアらぼは夫婦で運営しています。
個別カウンセリングは松崎茂利が担当し、記事制作やオンラインサロンの運営などを夫婦で支えています。

個別カウンセリング担当
松崎 茂利
臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラー
睡眠の悩みをはじめ、慢性的な不調について、栄養だけを見るのではなく、血糖・胃腸・ストレス・生活習慣など身体全体のつながりから整理しています。
「何を足すか」だけではなく、今の身体では何を優先するべきかを一緒に考えることを大切にしています。
SNS

運営・記事制作
松崎 みどり
アシスタントカウンセラー
ディアらぼの記事制作やオンラインサロンの運営などを担当しています。
オンラインサロンでは、ご質問への回答や日々のサポートにも関わっています。
専門的な内容を日常の中で取り入れやすい形で届けられるよう、コンテンツづくりや運営を支えています。
SNS
個別カウンセリングは松崎茂利が担当します。
カウンセリング後の変化
実際にカウンセリングを受けた方に
変化について伺いました
睡眠の悩みがあった方のうち
74%
「睡眠の質が良くなった」と回答
かなり良くなった
24%
少し良くなった
50%
変わらない
19%
わからない
7%
ご相談いただいた方から
カウンセリングを受けた方の声
実際にカウンセリングを受けた方から
いただいた感想の一部をご紹介します。
夜中に目が覚める理由を、睡眠だけの問題として考えなくなりました
夜中に何度も目が覚めたり、朝早く目が覚めることが続き、「どうすればもっと眠れるのか」ばかり考えていました。
カウンセリングでは、食事や血糖、胃腸、ストレスなども一緒に整理。自分では関係ないと思っていたことも睡眠に影響する可能性があると分かり、何から見直せばいいのか整理できました。
布団に入ると考え事が止まらず、眠ること自体が不安になっていました
夜になると頭が冴え、布団に入ってからも考え事が止まらない状態が続いていました。眠れないことへの不安も強くなり、寝る時間が近づくこと自体がストレスに。
カウンセリングでは、睡眠だけでなく日中の緊張やストレス、生活リズムも一緒に整理し、まず何から見直せばいいのかが分かりました。
睡眠だけでなく、疲れや胃腸の状態もつながっていると気づきました
寝ても疲れが取れず、朝から身体が重い状態が続いていました。胃腸の不調もありましたが、睡眠とは別の問題だと思っていました。
カウンセリングでは、食事や消化の状態、日中の疲れ方なども含めて整理。睡眠だけを見るのではなく、身体全体から考えることで、自分に必要なことが整理できました。
ディアらぼでできること
あなたに合った形で
身体と向き合う方法を選べます
個別にじっくり相談したい方、日々学びながら整えていきたい方、テーマごとに深く学びたい方へ。
ディアらぼでは、いくつかの形でサポートしています。
01
個別カウンセリング
身体の状態を一緒に整理したい方へ
睡眠や慢性的な不調について、食事・血糖・胃腸・栄養状態・ストレス・生活習慣などを確認しながら、今の身体で何を優先するべきか整理します。
03
セミナー・講座
テーマごとに深く学びたい方へ
睡眠、腸、アトピーなど、身体の仕組みと栄養をテーマごとに掘り下げるセミナーや講座を開催しています。
セミナー・講座を見る →
自分の場合は何から整えればいい?
睡眠の悩みやこれまでの経過を整理しながら
今の身体で何を優先すべきかを一緒に考えます
オンラインで全国対応
