睡眠を、栄養と身体の仕組みから考える
眠れない理由を、
身体の内側から。
血糖・栄養・胃腸・自律神経。
登録不要・無料でご視聴いただけます

SEMINAR / オンライン講座
開催
腸カンジダ・SIBO
対策の極意【2026年最新版】
過去の講座をブラッシュアップ。
増殖の背景から、対策を組み立てる順番まで学びます。
質問対応を大切にするため、先着50名限定

こんな睡眠の悩みは
ありませんか?
眠れない。途中で目が覚める。休んでも疲れが取れない。
そんな状態が続いていませんか?

01
夜中に何度も
目が覚める
いったん目が覚めると、
なかなか眠りに戻れない。

02
布団に入ると
考え込む
休みたいのに、あれこれ
考えて頭が冴えてしまう。

03
朝早く
目が覚めてしまう
もう少し眠りたいのに、
朝までぐっすり眠れない。

04
寝ても
疲れが取れない
眠ったはずなのに、
朝から身体が重く感じる。

05
夜になると
不安が強くなる
日が暮れると落ち着かず、
眠れるか気になってしまう。

06
身体の緊張が
抜けない
力を抜こうとしても、
肩や身体がこわばっている。
FREE VIDEO|約5分の無料解説
眠れない理由は
夜だけにあるとは限りません。
夜中に何度も目が覚める。眠りが浅い。朝起きても疲れが取れない。
睡眠の悩みには日中の食事や血糖の変動、ストレスなどが関係していることもあります。
過去の睡眠セミナーから、身体の中で起きていることを約5分にまとめました。
まずは無料動画をご覧ください。
SPECIAL VIDEO|LINE限定の無料講義
あなたの不眠はどのタイプ?
同じ「眠れない」という悩みでも、その背景は人によって異なります。
ディアらぼでは、低血糖・ヒスタミン・過覚醒という3つの視点から、睡眠の悩みを読み解いています。
26分の無料講義では、睡眠3タイプの特徴やそれぞれの背景にある身体の仕組みを詳しく解説します。
LINE登録後、すぐに視聴URLをお届けします
眠れない背景を
3つのパターンから
考えます。
ディアらぼでは、睡眠トラブルを
「低血糖」「ヒスタミン」「過覚醒」の3つの方向から整理して考えます。
01
低血糖タイプ
- 夜中〜明け方に目が覚める
- 寝汗や動悸がある
- 空腹感とともに目が覚める
02
ヒスタミンタイプ
- かゆみや鼻づまりがある
- 火照りやむずむず感がある
- 夜になると頭が冴える
03
過覚醒タイプ
- 疲れているのに頭が冴える
- 布団に入ると考え込む
- 身体の緊張が抜けない
実際には複数の要因が重なることもあります。
この3タイプは、睡眠の背景を整理するための視点で、医学的な診断分類ではありません。
症状だけで特定のタイプを判断するものではありません。
ディアらぼの身体の見方
睡眠の悩みを、
身体全体のつながりから考える。
血糖・栄養・胃腸・自律神経など、さまざまな要素の関わりを整理しながら、何を優先して見直すかを考えていきます。

個別カウンセリングで行うこと
提案して終わりではない。
一緒に考え、調整していく
カウンセリング。
初回120分のカウンセリングで身体の状態を整理し、何から取り組むかを一緒に考えます。その後も1ヶ月間、LINEで体調の変化や疑問を確認しながら、必要に応じて取り組みを調整していきます。
STEP 01 | 初回120分のZoom相談
身体の状態を整理し、対策をご提案
症状、食事、生活習慣、必要に応じて血液検査データなどを確認し、取り組みの優先順位を一緒に考えます。
↓ ここから、日々の実践をサポート
1ヶ月間のLINE伴走サポート
STEP 02
実践する
食事や生活習慣など、無理なく取り組めることから実践します。
STEP 03
体感をLINEで報告
体調の変化や気になる症状、うまくいかなかったこと、疑問などを共有していただきます。
STEP 04
必要に応じて方向修正
身体の反応を踏まえて、取り組みの内容や優先順位を見直します。
体調の変化に合わせて、実践と調整を繰り返します
カウンセリング後も1ヶ月間、
LINE相談は回数制限なし
一人で抱え込まず、取り組む中での変化や困りごとをご相談いただけます。
オンラインで全国対応
ディアらぼを運営している人
私たちについて
ディアらぼは夫婦で運営しています。
個別カウンセリングは松崎茂利が担当し、記事制作やオンラインサロンの運営などを夫婦で支えています。

個別カウンセリング担当
松崎 茂利
臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラー
睡眠の悩みをはじめ、慢性的な不調について、栄養だけを見るのではなく、血糖・胃腸・ストレス・生活習慣など身体全体のつながりから整理しています。
「何を足すか」だけではなく、今の身体では何を優先するべきかを一緒に考えることを大切にしています。
SNS

運営・記事制作
松崎 みどり
アシスタントカウンセラー
ディアらぼの記事制作やオンラインサロンの運営などを担当しています。
オンラインサロンでは、ご質問への回答や日々のサポートにも関わっています。
専門的な内容を日常の中で取り入れやすい形で届けられるよう、コンテンツづくりや運営を支えています。
SNS
個別カウンセリングは松崎茂利が担当します。
カウンセリング後の変化
カウンセリングを受けた方に
睡眠の変化を伺いました
カウンセリング前に睡眠の悩みがあった方のうち
74%
睡眠の質が良くなったと回答
「かなり良くなった」+「少し良くなった」の合計
かなり良くなった
24%
少し良くなった
50%
変わらない
19%
わからない
7%
個別カウンセリング利用者アンケート
※利用者ご自身の評価による結果です。感じ方や変化には個人差があり、カウンセリングによる効果を保証するものではありません。
出典:当サイト掲載のアンケート結果(既存の表示データに基づく)
ご相談いただいた方から
カウンセリングを
受けた方の声
実際にカウンセリングを受けた方から
いただいた感想の一部をご紹介します。
ご相談内容
中途覚醒・早朝覚醒
夜中に目が覚める理由を、睡眠だけの問題として考えなくなりました
夜中に何度も目が覚めたり、朝早く目が覚めることが続き、「どうすればもっと眠れるのか」ばかり考えていました。
カウンセリングでは、食事や血糖、胃腸、ストレスなども一緒に確認。自分では睡眠と関係ないと思っていたことも、実は影響している可能性があると知りました。
眠れないことばかりに意識が向いていましたが、睡眠をもっと広い視点から考えるきっかけになりました。
40代女性
ご相談内容
入眠困難・不安・過緊張
布団に入ると考え事が止まらず、眠ること自体が不安になっていました
夜になると頭が冴え、布団に入ってからも考え事が止まらない状態が続いていました。眠れないことへの不安も強くなり、寝る時間が近づくこと自体がストレスに。
カウンセリングでは、睡眠だけでなく日中の緊張やストレス、生活リズムについても一緒に確認しました。
いろいろなことを一度に変えようとするのではなく、まず何から取り組めばよいのかが明確になりました。
40代女性
ご相談内容
睡眠の質・慢性疲労・胃腸の不調
睡眠だけでなく、疲れや胃腸の状態もつながっていると気づきました
寝ても疲れが取れず、朝から身体が重い状態が続いていました。胃腸の不調もありましたが、睡眠とは別の問題だと思っていました。
カウンセリングでは、食事や消化の状態、日中の疲れ方なども含めて確認しました。
それまで別々の問題だと考えていた睡眠と胃腸の不調も、身体全体のつながりから見ていくことが大切なのだと気づきました。
50代女性
※各見出しは掲載した感想の内容を紹介するものです。ご感想は個人の体験であり、感じ方や変化には個人差があります。
ディアらぼでできること
あなたに合った形で
身体と向き合う方法を選べます
個別にじっくり相談したい方、日々学びながら整えていきたい方、テーマごとに深く学びたい方へ。
ディアらぼでは、いくつかの形でサポートしています。
01
個別カウンセリング
身体の状態を一緒に整理したい方へ
睡眠や慢性的な不調について、食事・血糖・胃腸・栄養状態・ストレス・生活習慣などを確認しながら、今の身体で何を優先するべきか整理します。
03
セミナー・講座
テーマごとに深く学びたい方へ
睡眠、腸、アトピーなど、身体の仕組みと栄養をテーマごとに掘り下げるセミナーや講座を開催しています。
セミナー・講座を見る →
自分の場合は何から整えればいい?
睡眠の悩みやこれまでの経過を整理しながら
今の身体で何を優先すべきかを一緒に考えます
オンラインで全国対応
